デジタルエクスペリエンスへのグローバルアプローチで得られるメリットを数量化

このウェビナー(録画)は、英語版のみのご提供となります。

グローバルコンテンツ運用モデルの総合的経済効果(Total Economic Impact™)についてご確認ください

コンテンツ担当チームは依然としてコピー&ペーストでウェブサイトや翻訳を更新していませんか? こうしたプロセスによって市場投入が遅れ、グローバル化に支障が出ていませんか? デジタルチャネル上のブランドメッセージやブランドイメージが不統一になっていませんか?

このウェビナー(録画)では、Forrester Consulting*による調査結果を紹介し、グローバルコンテンツ運用モデル導入時のROI、削減コスト、ビジネス上のメリットを明らかにします。

SDLのエキスパートとForrester Consultingのゲストスピーカーから、以下のことを学びます。

  • このモデルの主な要素。
  • 数量化可能な確実なメリット。
  • SDL Tridion DXおよびSDL Language Solutionsは、こうしたコンテンツアプローチをどのようにサポートしているか。

「顧客が期待できる効果として明らかになった試算結果は、3年間で112%のROIの達成、投資額の15か月での回収、3年間にかかるコスト390万ドルに対し総収益は830万ドル、 正味現在価値(NPV)は最大440万ドルです」*

このウェビナーをご覧になることで、デジタルエクスペリエンスの課題の克服方法について、これまでにない新たな展望が開けます。

Forrester Consultingによる調査結果は、無料でダウンロードできます。

*出典:SDLから依頼を受けてForrester Consultingが2018年1月に実施した「The Total Economic Impact™ Of SDL Tridion DX Content Management And Language Technology & Services(SDL Tridion DXコンテンツ管理と翻訳テクノロジー&サービスの総合的経済効果)」